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あまりに太ってしまったのでちょっとダイエットさせたアマラリのアマ緒。
それでも太いっちゃ太いんですけれど(^^;)
抱っこ…と言うより持ち上げているのは私ですが、168cmの人が持ってこれくらいなので長さには大差が無くなって来ました。
そのうち越されるかな(笑)
それにしても重いこと。
先日のイリアンジャヤと同じことはしたくない…;
全然関係ない話ですが、2日前にパーマをかけたのですがもう伸びてしまいました。
少々見える毛が酷いことになってます…orz
元が激しい直毛なのでどうしようもないんですかねこれ。おまけに久々だし。
とりあえず近いうちにまたかけなおして来なければ。
どうせだからゴーゴン風にしてくる(゚A゚)
イリアンジャヤベビー達のお父さん(左)とお母さん(右)。
久々にもう1台のデジカメの接写モードで撮ってみたんですけど、設定が良く分からない(゚A゚)
説明書を読むのが面倒なので、いつもの古カメラに戻そうと思います。
今月この2匹をかけようと思いますが、双方やる気がなければどうしようもありません。
両方とも2m超でガッシリ太い立派な体だけれどどうかな?
それにしてもお母さん美人(美蛇)。
この子達はBURSTさんから来たんですけれど、店長の奥様も、
「メスが綺麗!」
って言ってました。ほんと、顔つきが美しいよデカペ子お母さん(*´ω`)

撮ろうと思えば脱皮前。
相変わらずサイクルの早いコロ虹です。
目の白濁まではまだ数日ありそうなので、一昨日多過ぎるパンダマウスのオスを食してもらいました。
入れてすぐ全身を使ってお団子状態になりながら締め上げ、数分後にはパクリ。
勢いがあって頼もしい。これでこそ蛇!
…なのですが、イリアンジャヤのカペ夫はパンダマウスが怖いらしく、体にちょっとでも触れられただけでビクビクしながら逃げまどう。2歳半の大人だけど、サイズは子供。
先月「(同じ年でもこの違い」で記事にした通り、死なない程度にしか食べないお蛇様。
『いつでも』『ラットでも』『マウスでも』『活餌でも』『直前まで触りまくっていても』
喰いの良いコロの勇ましさを見習ってくれないものかしら。
蛇同士会話が出来るならケージを隣り合わせにして説教してやって欲しいほど。
と言うことは幼稚園児が大人にって感じか。
「かぺおおじさん、すききらいよくないよ!ちゃんとたべないとだめだよ!」とかさ。

昨日のmixi日記(マイミクさんのみに公開)で貼った画像の使い回し(^^;)
イリアンジャヤベビー達の父であるデカペ夫お父さんと戯れ中。
鏡に映して撮りました。
頭に登られ、まとめた髪はメチャメチャ。
それだけならいいけれど、2m超の体で首付近は結構負担(なにぶん肩凝りなもので(--;))
その上ひと巻された状態で移動されると危険。子供には首掛けなんてさせません。
触ってもいいのは巻いて手のひらサイズの子供組だけで大きい個体は床に置いて撫でるのみ。
蛇ケージは全てロックし、手の届かない所に鍵を保管。
万が一のことを考えての予防策。当たり前ですけどね(笑)
今季、お母さん&お父さんをかけようかどうしようか考え中。
昨年は母体が若かった為、9個の卵しか産まなかったけれど、そのうち7個が無事孵化したのは高確率だったと思います。
直前の1匹が惜しかった。もう立派に蛇だったのにな…。(孵化〜終了(2009/5/9))
どうしようも無かったとは言え、未だに悔やまれる。